2022年4月16日 (土)

SAJ会員登録申請の申し込み期限について(今シーズン分)

今シーズン(2021年/2022年シーズン)も終わりに近づいて来ました。

さて、2021年/2022年シーズン(令和4年度)の会員登録申請の申し込み期限が残り約1か月となりました
まだ、登録されてない方は、早めに処理をお願いします。

申請期限:2022年5月13日(金)14:59

2022年4月14日 (木)

第46回全日本マスターズ大会茨城県選手団成績の公開します。

融雪前線北上中 … それでも、それでも 

まだたくさんある雪を楽しみましょう!

さて、表題のとおり、過日開催された「第46回全日本マスターズ大会」の茨城県選手団成績の公開をします。

以下をクリック願います。

ダウンロード - masterstazawa46.pdf

選手の皆さんお疲れさまでした。

 

2022年4月 4日 (月)

第4回レベルアップキャンプの報告です

4月2日と3日の両日、ホワイトワールド尾瀬岩鞍スキー場にて、第4回レベルアップキャンプを開催しました。

今回初の、鈴木洋律ナショナルデモンストレーターを迎え、2日間のレベルアップキャンプです!

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初日は、快晴で絶好の春スキー日和の中、皆さん絶好調に滑りました。

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皆さん、見事なスキーです。(写真もキレイ)

今回は、役員のご尽力で、綺麗な連続画像をたくさん撮影していただきました。

また、動画も撮影して振り返ることができました。

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参加者からも「写真と動画をふんだんに撮っていただいた贅沢なキャンプ」「とても有意義な時間を過ごせた。シーズン残りでも今日教わったことを復習したい」などの感想が寄せられました。

キャンプを担当した、大森さん、川崎さん お疲れさまでした。

2022年3月21日 (月)

スキープライズテスト・級別テストを開催しました。

スキー準指導検定会、B・C級検定会と並行して、標題のテストを開催しました。

プライズテストは19日、級別テストは20日に開催しました。

ブライズテスト合格者のみなさんです。

Prize

級別テストの合格者です。

Class

合格おめでとうございます。

さらなるステップアップを期待しています!

 

「加盟団体による級別テストが中止になったので助かりました」というコメントやプライズテストには他県からの問い合わせもいくつかありました。

次のシーズンにつなげて行ければ良いと思います。

役員の方々、お疲れさまでした!

 

スキー準指検定会、B・C級検定会を開催しました。

3月19日から20日にかけて、標題の検定会を開催しました。

丸沼高原スキー場にて開催されました。

また、この日は、「スキー指導者研修会、検定員クリニック」も同時に開催しました。

まずは会長挨拶。

Aisatu

Jukousei

2日目の天気は素晴らしく快晴。

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合格者の皆さんを紹介します。

準指導員検定合格者です。

Junshi

つぎにB級検定員

Bken

そしてC級検定員

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みなさん、合格おめでとうございます。

今後の活躍を期待しております。

 

 

 

2022年3月16日 (水)

3月丸沼研修会の班編成を掲載します

コロナ禍の中参加いただきありがとうございます
体調管理に万全を期し参加されますことをお待ちしております
受付は各班ごとになりますその際体調管理シートの提出をお願いします
なお 諸般の事情によりポールを楽しもうは中止とさせていただきました ご理解の程おねがいいたします。
班編成表は以下のとおりです。

ダウンロード - hanhensei23march.pdf

 

2022年3月 9日 (水)

3月丸沼研修会参加者の皆様へ(お知らせ)

3月丸沼研修会へ参加される方々へ
下記 202203 指導者研修会について【参加者通知】を必ずご覧いただきますようお願いいたします。
  ※ 体調チェックシートはこれです。↓

2022年3月 7日 (月)

第19回全日本スノーボード技術選手権大会の報告です!

3月3日(木)から3月6日(日)にかけて、「第19回全日本スノーボード技術選手権大会」が、新潟県石打丸山スキー場で開催されました。

出場選手は9名(男子8名、女子1名)でした。

そのうち、決勝進出は2名でした。

藤巻俊介選手が15位、髙橋良平選手が82位となりました。

両選手、並びに出場選手の健闘を讃えます。

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選手の皆さん、スタッフの皆さん、お疲れ様でした。

 

2022年3月 6日 (日)

第59回全日本スキー技術選手権大会報告(監督より)

3月3日から第59回全日本スキー技術選手権大会が開幕されました。
惜しくも茨城県選手は決勝に進出することができませんでしたが、この大会まで磨いてきたスキー技術と、気持ちをぶつけ戦っていました。

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予選初日は、悪天候によってコートの変更と種目キャンセルがあり、中カベ小回りのみの競技となりました。選手は、イレギュラーに対応しながらも精一杯戦いました。
予選2日目は、前日の種目で課題を見出し、それを修正し、兎平ゲレンデ大回り規制と、パノラマゲレンデ不整地を思いっきり滑り切りました。茨城県選手が滑走している時の茨城サポートは、他の選手や、トップ選手をみている時よりも、とても興奮し、そして、『きっと大丈夫!絶対にいける!』と、祈るような思いで見守りました。

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競技を終えた選手たちは、悔しい思いをしながらも、表情はスッキリしていました。それは全力で滑り切った証拠だと思います。全力で滑った時のミスには、次につながる大きな意味があるのです。

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例年実績の高い上位選手でも攻略に苦戦を強いられる難しい予選でした。
選手達は、来年に向けて課題が見つかったのでしょう。選手間で、成田選手を中心に技術的な話題を中心に話し合っていました。
そして、フォアランナーの2人です。フォアランナーは、大会を行う中でとても重要な役目となります。与えられた業務の中で、全日本スキー技術選手権大会の舞台で滑走できる喜びを感じながら全力で演技していました。

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茨城県スキー連盟会員の皆様、
そして関係各位の皆様、応援していただき誠にありがとうございました。
今後も、茨城県スキー連盟代表選手をよろしくお願いいたします。

選手
成田 渉
平井 悠希
原 貴雅
高田 悠太郎
フォアランナー
鴨下 宗弘
木村 葵

『素晴らしい滑りと感動をありがとう!1番近くで君たちのコーチができてとても光栄でした!』

      監督 志保石裕之
      コーチ一同

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第59回全日本スキー技術選手権大会報告(まとめ)

コロナ感染の影響で開催も危ぶまれましたが、無事終了できて良かったと思います。

天候には左右されましたが、たくさんの良質の雪に恵まれた大会でした。

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既にyoutube配信等で、選手の皆さんの滑りを見たとは思いますが、改めて画像で紹介させていただきます。

予選2日目の大回りスペース規制総合斜面ナチュラルの種目からです。

〇平井選手

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〇原選手

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〇高田選手

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〇 そして成田選手

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機材とそして技術の未熟さで、十分な画像を掲載できずに申し訳ありません。

しかし、選手の皆さんの健闘の様子が伝わっていると思います。

選手の皆さん、お疲れ様でした。

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